FC2ブログ

憧れのホームビジット

息子春から小学4年生になりました。

この春休みは宿題もないので、最低限の家庭学習のみで、ゆったりと自由な時間を過ごしました。
その分、英語のかけ流しは普段より多めに。

最近、かけ流しをしているソニーのウォークマンの横に、キッチンタイマーをセットしています。

我が家のかけ流しは実質どれくらいの長さできているんだろう?と今更ながら確認したくなりました(笑)

90分からのカウントダウンにしていますが、春休み中は意識してかけていたので、90分は超えています。
目に見れないものを数字で表すことで、少しだけ安心&気が済んだ私です(笑))


さて、春休みの間、お友達に誘っていただいたのと、我が家でお迎えしたのを合わせて、3回外国人の旅行者のゲストとお会いする機会がありました。

初めてはお友達のお家にお呼ばれし、色々流れなどを教えてもらったので、すごく助かりました。
お友達がゲストの方と流暢に英語で会話している姿に、息子は会話に入るタイミングが難しかったみたいです。(^^;)


でも、それこそ私が彼に求めていること!

オンラインの先生やマンツーマンなら、相手の大人が息子のペースに合わせて会話を拾ってくれたり広げてくれるけど、

大勢の場や先生でない大人との会話はやっぱりスピードがあり、自分から発言しないと会話に入れないということを身をもって目の当たりにできたのかなと思います。

それでも息子はその場から逃げずに、みんなの話をじっと聞いていて、「入れそう!」という隙間を見つけては頑張って会話に入っていました。

息子曰く「今回は僕は実質ホストではないから、それなりに場をわきまえて喋りすぎないようにしとかないとダメかなとも思って」と(笑)
息子の忖度(笑)本当に子供か!?
いや、単に自分があまり話せなかった負け惜しみの部分もあるでしょうがヽ( ´_`)丿



でも、その後の2回は我が家がホストだったので、1回目の時のは違い、積極的に自分から会話を楽しんでいました。

私も頑張ってご飯を用意したり、おもてなしをしたりと、そんな姿を息子も見ていただろうから、

自分も相手をおもてなしして「楽しませる」ということを多少は意識してくれたのかなと思います。


一緒にタコ焼きを作ったり、日本の話や、その方の国の話など、たくさん話しました。
息子はたくさん刺激を受けたと思います。


そして息子用にゲストにいただいた帽子に大喜び。
さっそく宝物になりました。


大昔、私が子供の頃に同じように外国の方からいただいたチョコレートを、「わぁ~外国のチョコレート~!」と感激しながら食べたことが今でも覚えています。
そしてその空き箱に色鉛筆を入れて、大切に持っていたのが懐かしい。
箱のパッケージを今でも覚えています。


そういうことなんだろうな~、こういうワクワクする体験を息子にもたくさんさせてあげたいなと思っています。

3組目の年配のゲストからは、息子がとてもまっすぐに育っているね、素敵に子育てされていて、息子を誇りにおもってね!
と嬉しすぎるお言葉をいただきました。

そして、息子初めてメールアドレス交換してました(^^)

我が家は田舎なので、実際なかなかこういう機会はあまり持てないのですが、

今回みたいな素敵な'’ご縁’に感謝です。

息子もゲストの方に『GOEN』の説明してました(^^)


素敵な春休みになりました♪









見てくださった方
コメントいただけたらありがたいです☆

英語育児中のママともお友達になれたら嬉しいです☆

↓↓↓ランキングに参加してます♪応援ボタンよろしくお願いします☆ぽしょり♪♪♪
にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
にほんブログ村


スポンサーサイト

息子の英語が伸びたのは、皮肉にも・・・したから。

我が家のお家英語を振り替えると、幼児期は思ったほど伸びず、小学生になってから徐々に伸びてきたように思います。

(スピーキングに関しては)

左脳派だからかな?
右脳派に比べてシチュエーションで楽しむというより、トピックのある会話のやりとり(知識を深め合う感じ)で英語を楽しんでいます。

だから小学校に行き出して、日本語でもより理論立てて話せるようになってからは、そして知識も以前より増えてからは、同じく英語も伸びてきたように思います。


小学1年生の時から再び始めたオンラインが効果があったのかな?と思っていたんだけど。

よく考えたらオンラインを再び始めたのは、私が息子に語りかけをやめたことで、英語を話す相手を私以外に確保する為でした。



つまり、

皮肉なことに、息子の英語が伸びたのは『私が語りかけをやめたから!』なんですよね。( ̄ー ̄)
語りかけを卒業したときの記事


皮肉なものよね(笑)
親が必死になってるうちは伸びないのよ。

まぁもともと私以外の人とは普通に英語を嫌がらずに話してたんだから、もっと早くに私がそれを見切りをつけて、『語りかけ』ではない違う環境を用意すべきだったんだよね。

必死になってるときは、冷静に見れないんですよね。
そして、それが一番良い方法だと思っていたし、それ以外のやり方をあまり知らなかったってのもあるかな。

まぁ、限界を感じて小学生になって語りかけをやめたんだけど、それまで語りかけをやってきたことはもしかしたら多少はプラスにはなってたのかなとも思います。
(個人的には幼稚園入るくらいまでで語りかけは終わってもよかったのかもしれません、我が家の場合は)

かけ流しや動画視聴は多少はしてたけど、そこまで重きを置いてなかったから、語りかけが我が家のお家英語では重要なインプット素材だったことには間違いないし。

それにコミュニケーションをとる楽しさや大切さは息子に伝えられたはず。
それが今の息子のベースになっているかもだし。


でも振り替えったら、そういう後悔というのかな?『沿って(合って)なかった』ということがたくさんあったんだと思う。

そして、これからも。

親の理想や義務(した方がよいと思えること)と子供にとってその時に必要なことってギャップがありますね。

これを肝に命じて、これからもやっていきます。( ̄^ ̄)ゞ








見てくださった方
コメントいただけたらありがたいです☆

英語育児中のママともお友達になれたら嬉しいです☆

↓↓↓ランキングに参加してます♪応援ボタンよろしくお願いします☆ぽしょり♪♪♪
にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
にほんブログ村

2ケ月前の記事、『なんだか分からないけど、私の勝手な予感』 やっぱり間違っていなかった!?

ご無沙汰しております。

こまめにブログ更新を目指しておりましたが、、、私には無理だぁ~~~(笑)

ちょうど2ケ月ほど前になんだか分からないけど、私の勝手な予感。。。という記事を書きました。

私の勝手な予想、「読み」が伸びるんではないか!?

は、あっけなくすぐに訂正却下されたのですが(^^;)


いや、そらそうですよ、

「読み」に進める環境作りもしておりませんですよ。

『勝手に読むようになる』って魔法がないことぐらい、今までさんざん思い知らされてきましたしね(^^;)


で、2ケ月ほどの前の記事を今さら掘り起こしてきたのは??


はい、なんだか分からないけど、私の勝手な予感と反して、

ここ最近「スピーキング」が伸びてきたように思います。


おーーーーw(゚o゚)wーーーーー!!



先日はオンラインの先生にマイクラの話をするのに、

The people that bitten by zombies will be zombie.

など、今までよりも、完全に話す1文のセンテンスが長くなりました。



最近のお気に入りは関係代名詞。

これを使うようになって、一文に含まれる情報量が比較的に増えました。

少し前までは、この関係代名詞を使うには使うけど、関係代名詞の後のセンテンスが

ごにょごにょ~と尻つぼみになってきたり、尺におさまらずテンポが悪くなっていましたが、

ここ最近は話すスピードもアップしたこともあり、滑らかに文が構成されてきたな~と思う瞬間が多くなりました。



はい、ここ最近私の大切にしていること。

「全てのことには理由がある!」です。

例えば子供が宿題をすることに難色をしめしたなら、それは単純に「嫌だ」という感情があることはもちろんだけど、

何かに対して「しんどい、困難」と思うことが抱き合わせの理由があるということです。


あ、話しが脱線しましたが。

息子のスピーキング、センテンスの構成がしっかりしてきたと考える理由は、

ズバリ、「1文が長いセンテンス(以前に比べて複雑)の音源をたくさん聞くようになったから!」


だと、私は思っています。


2ケ月ほど前の記事に書いたように、最近息子はチャプターブック(The captain underpantsやDiary of Wimpy kidなどがお気に入り)の音源のかけ流しを好み、自分でも隙間時間や宿題中にでも自分で音源かけています。


会話中心のかけ流し素材とは違い、本として書かれている文章だから、やっぱり一文が複雑で長いものを聞いているからなんだなと。


赤ちゃんの頃は歌のかけ流し、

少し大きくなったら短い絵本の音源、

そして会話を楽しめるようになったら会話中心の音源。


やっぱり、レベルに合わせて、欲するかけ流し音源も変わってきて、うまいことステップアップするんですね。


あと、チャプター音源に併せて、息子はサイエンス系の専門用語がたくさんつまった音源も好きです。

すると、会話の中でもやっぱり聞いた単語が出てくるんですよね。


そして、(サイエンスの)歌って、やっぱり英語のリズムやテンポのセンスが磨かれるのかな?

ごにょごにょ~と尻つぼみになっていたセンテンスの構成が確立してきたのも、歌のおかげかな?




やっぱり、インプットとしてかけ流しが最強ですね。( ̄^ ̄)ゞ








見てくださった方
コメントいただけたらありがたいです☆

英語育児中のママともお友達になれたら嬉しいです☆

↓↓↓ランキングに参加してます♪応援ボタンよろしくお願いします☆ぽしょり♪♪♪
にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
にほんブログ村

英検問題(長文)から見えてきた課題

2つ前の記事で

♪くる~きっとくる~

と、なにやら私が勝手に期待&予想した件ですが。


その予感としたもの、多読が進むかも?だったのですが、


多分、多読に関しては、「まだ来ないと思います(訂正します)」(笑)

って、訂正はやーーーっ!Σ(゜Д゜)Σ(゜Д゜)Σ(゜Д゜)ノノ─ァァァッ!!!


進まないであろう理由の課題が見つかりました。

見落としていた課題が英検対策の問題を解くことで浮き彫りになりました。
(6月に3級を受けようかなと考えています)


それは、息子長文を読むスピードがべらぼうに遅い!?
(単純に本を楽しんで読むという点では遅くてもいいんだろうけど。でもこのスピードなら読むこと自体疲れてしまうし、量が読めない。英検などの試験問題なら時間制限があるからなおさら厳しい。)



そしてそれに加えて言うならば、話すスピードも遅い!?


日本語も話すスピードは、息子はとーってもおしゃべりではあるけれど、そんな早口で話すタイプではないので、

まぁ個性としてしょうがないと言えばしょうがないのですが。

でも、昔英語友達のママと話していた時に、

「英語の話すスピードが遅いから、言いたいことが尺におさまらず、尻つぼみな感じになる」と。

それ今すごくわかります。

簡単な定型文のようなセンテンスならいいんだけど、関係代名詞を使うようなセンテンスを話すとき

最近はセンテンスの最後の辺りがゴニョゴニョ~ってなるのです。


そして話を元に戻すと、、、見つかった課題である「読むスピード」だけど、

英検の長文を読むと内容は理解して、答えも合っているんだけど、読むのが遅いから

この調子で問題を解いていくと、時間切れで最後まで問題は解けないと思う。
(4級の長文の時も実はそうだった)


「リスニングで点が取れるから大丈夫」と息子はノー天気なことを言ってるけど、


それは採点方法の配分が変わる前のルールだったらいけてたかもね。。。(-∀-)

( ノД`)ざんねーん!



じゃあ、どうやって読むスピードをあげていくか。。。


今わかる解決策は、、、、


もっと多くの英文を読むこと。数に触れること。


だと私は思っています。


耳は大分育ってきて、耳から英語を入力する力はついたけど、

目から入ってくる英語量はまだまだだな。


これ、日本語も同じなんだよね。(T_T)



ということで、まだ多読が進むという期待はないわ。(泣)


英検対策からめて、長文読む機会増やします。

今、パルキッズジュニアをやっていて、シャドーウィング(や暗唱)はそれなりにやってはいるので、
スピードについていくってことは意識はできてる状況だとは思うんだけど。


普通のネイティブの子が読むようなチャプターブックに比べて、英検の長文の問題は簡単な表現で書かれていて、

そこまで難しくないから読む練習にはよいと思います。


あとは、今まで出会わなかった単語を覚えながら。



まぁ、この読むスピードも「試験の時間内に終わらせよう」という息子の気合がないと成り立たない話なので、

これも前回の記事と重なる部分で、彼の意識が変わるのを刺激をしながら待たなきゃしょうがないよね。

って、そもそも今持っているレベルよりも上のことをさせているのが良いのかどうか分からないけど、


トレーニングすることで、スピードアップできるなら、ぼちぼちでもやっていこうと思います。

英検受けること自体は息子もまだ前向きなので。(^^)




あ、息子1月末に9歳になりました。

まさかの高熱で誕生日は1週間遅れのパーティになったけど。

誕生日プレゼントに私たちからはベッドを渡しました。

ずっと自分の部屋で寝るベッドが欲しいと言われていたのですが、

吟味がひどいすごい旦那がやっと決めました(笑)

というか、息子が最初に欲しいといっていたロフトタイプのベッドでしたが、

あまりに旦那が決めるのが遅すぎたので、息子は「もう何でもいいから早くほしい」と折れた形に(笑)


でも、大きくなってからも使える普通のタイプのベッドがいいもんね。

ということで、息子自分の部屋で一人で寝るデビュー!!
(高熱出た時、インフルかも?と隔離して一人で寝させてんだけどね^^;)


たまに自分の部屋で宿題したりもしてます。


自立心も、形から入ってでもいいから育っておくれ。


あ、でも今日は私と一緒に寝るらしいです。


行ったり来たりできるっていいね(笑)
(私も息子が一人で寝るってのが、ちょっぴっとだけ寂しかったってのもあるし;^3^)







見てくださった方
コメントいただけたらありがたいです☆

英語育児中のママともお友達になれたら嬉しいです☆

↓↓↓ランキングに参加してます♪応援ボタンよろしくお願いします☆ぽしょり♪♪♪
にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
にほんブログ村

フィクション派?ノンフィクション派?それぞれお家英語での取り組み方

あけましておめでとうございます。

前回の記事から3ケ月ほど経ってしまいました。(;_;)

その間、いくつか記事は書いたんだけど途中下書き保存のまま、UPできずでした。

なかなか更新できずなブログではありますが、今年もどうぞよろしくお願いいたします(o‘∀‘o)*:◦♪


さて、最近私が改めて思うこと。


息子、息子の友達(男の子)などを見ていて二手に分かれるな!と思うのは。

「フィクション派」と「ノンフィクション派」

息子は完全なるノンフィクション派です。

日本語の読む本も、図鑑や歴史だったり、サイエンス系だったり、生活の豆知識の本だったり。
人気のサバイバルシリーズもその手の種類。
たまに物語も読むけど、圧倒的にノンフィクションのリアリズムなものがほとんど。

考え方も、どっちかというと左脳派な感じで、話し方もそんな感じ。


小さい頃は絵本もたくさん読み聞かせもして、物語の世界を一緒に楽しんだけどね。

話すユーモアセンスがあるところはフィクションな感じもしないでもないけど。


で、これが今までのお家英語でも関係しているなと最近よく思う。


フィクションなタイプの子供は、お家で一人遊びするときに人形やレゴで「英語で独り言」言って遊ぶのかなと。

(あ、これから話すことは私の経験上感じた話であって、独断と偏見ですので。)


「英語で独り言言いながら遊ぶ!」←これ、昔は本当に本当に羨ましかった(笑)

息子が遊んでる時に、英語で語りかけして、英語モードにするのに必死だったことを思い出します(ノ_<)


そもそも、うちは日本語でも人形で一人遊びとかごっこ遊びとかほとんどなかったです。

ウルトラマンのソフビとかでは遊んでたけど、ウルトラマンがヒモでぐるぐる巻きにされてたり(^^;)
折り紙でマント作ってたりとか、あまり役になりきって遊ぶことはしてなかったかも。

「子供が英語でごっこ遊び、独り言」とかしてほしかったけど、今から考えれば、そんなキャラじゃなかったんですよね。
そもそも日本語でもそういう遊び方はしないんだもん。


でも、英語でごっこ遊びや独り言をしていた子供は、幼児期の英語がすごく伸びてるように感じました。
あと、英語でおてて絵本とか。(我が家も無理くりやってたけど、全然続かなかった)


動画とかも、キャラになりきってセリフ覚えるとかも全然なかったし、

そもそも「真似る」という行為自体が下手くそ。

「真似る」って一番上達が早い習得の方法だと思う。真似るのが得意な子は、やっぱり何でも上達するもん。
これは女の子の方が得意なのかな。




そして、フィクションの子供は『多読』に進みやすいのかなとも思います。

やっぱり物語の楽しさを知っている子の方が本は進みやすそう。

チャプター本にしても、多読はフィクションの物語の本が多いし。


多読が進まない、我が家の言い訳かもしれませんが(´∀`*;)ゞ


そして、英語でのプレイデイト、これもあまりうまく運ばなかったのは、息子のこういう部分があったからなんだろうなって今は思います。



そんな感じで、小学校低学年の頃まで、同じようにお家英語をやってきた周りのお友達に比べたら、

いわゆる「幼児としての英語の伸びのなさ」をずっと感じてました(;д;)



でも、ノンフィクションな息子の英語に変化が現れたのは、オンラインを始めてから。

好きな虫の話だったり歴史だったり、息子の好きなノンフィクションのトピックで会話してくれる先生に出会ったことで、

息子の英語は大きく伸びたかな。


息子は基本、男の先生を選んでるんだけど、ノンフィクションの会話が盛り上がる先生は

女性の先生に比べて、やっぱり男性の先生なんだと思う。


自分のことについて話しもするけど、客観的にリアルな物事について話すことで、英語の表現が一気に増えたように感じます。


いつもオンラインで虫の話をしている先生とは、虫の話をし尽くしたのか(^^;)

今度は細胞の話をするそうです(笑)

先生が「entomologist(昆虫学者)になりたいなら、農学部や生物の方に進むんでしょ?そしたらbiology(生物)のことも知っておいた方がいいんじゃない?今度はcell(細胞)のことについて話そうか?」という流れ。

先生、本当によく分かってくれてる~O(≧∇≦)O


最近、はたらく細胞にはまってる息子は、先生からのその言葉にガッツポーズ(笑)


それからというもの、私はその対策と環境を整えるための教材集めに。

英語でhuman bodyや細胞についての英語の本を用意して、それを息子の持っている日本語の知識と英語の表現の仕方をすり合わせしていく作業に。



一緒に英語でごっこ遊びはうまくいかなかったけど、こういう役割で私は息子の英語を支えれてるんだろうな。


そしてそれがしっくりくる。



幼児期時代になんとなく伸び悩んでモヤモヤしていた気持ちが、小学生以降に追いついてきた感じです。



9歳目前、日本語でも客観的、抽象的な概念を理解できるように成長している段階、

そして幼児期に比べて、知識も断然増えているので、


息子の持っているノンフィクションな部分が追い風となり、英語もうまく伸びてくれたらなと思います。



以上、フィクション、ノンフィクションの観点から見るお家英語を語ってみました(笑)








見てくださった方
コメントいただけたらありがたいです☆

英語育児中のママともお友達になれたら嬉しいです☆

↓↓↓ランキングに参加してます♪応援ボタンよろしくお願いします☆ぽしょり♪♪♪
にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
にほんブログ村
プロフィール

aya

Author:aya
9歳の男子(小4)のかーちゃん♪

虫、歴史、サイエンス、おしゃべり大好きな息子との生活を楽しんでいます(※^^※)


子供英語を通して、育児も私自身も楽しめたらなぁと思ってます♪


興味があるものってすごい大きな力!
息子の興味があるものを見逃さず、「旬学」を目指して手作り教材も楽しんでます♪

英語絵本・CDたち
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
RSSリンクの表示
FC2カウンター
フリーエリア
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR